super'70s

masaki2205.exblog.jp
ブログトップ

タグ:EOS 10D ( 44 ) タグの人気記事


2009年 09月 04日

庭・part1

a0107060_1444230.jpg

EOS 10D ・ Canon EF28-70mm F2.8L
[PR]

by tender-surrender | 2009-09-04 14:47 |
2008年 10月 06日

rainy day 10.05

a0107060_172610.jpg

今日は雨。
a0107060_174973.jpg

カッパ+ビニール+タオルで完全武装。2回スッ転ぶ。
特攻用に一番高価なレンズを使う俺。雨粒で天然ソフトフィルター効果あり。
a0107060_151860.jpg

霧発生。幻想的な世界に一人感動。
a0107060_19630.jpg

またくるぜよ。
EOS10D・Canon EF24-105mm F4L IS USM
[PR]

by tender-surrender | 2008-10-06 01:13 |
2008年 10月 06日

rain memories

a0107060_2235319.jpg

忘れんなよ。
EOS10D・Canon EF24-105mm F4L IS USM
[PR]

by tender-surrender | 2008-10-06 00:53 | スナップ
2008年 06月 28日

The moon and the sun

a0107060_225551.jpg


More
[PR]

by tender-surrender | 2008-06-28 02:32 |
2008年 05月 31日

梅雨入り目前か?

a0107060_2358143.jpg

【使用機材】Canon EOS 10D / Asahi Pentax SMC Takumar 50/1.4

今日で五月もおわりですね。。
いよいよ・・・いや、もうすでにカラッと晴れた日は少なく、うっとおしい梅雨のシーズンとなります。。

雨が多くなると撮影する機会も激減(ただでさえネタ切れで更新頻度も少なくなっておりますが・・・)
&レンズの大敵!!カビ防止の為に機材をオモテに出すことさえままならないという、いかんともしがたい季節です。。

去年、カビ対策の為に購入した防湿庫(念のため高さ1mくらいの大きいものを購入)も
気がつけばキャパオーバーになりつつある現状に、あらためて己の物欲が恐ろしくなりますた・・・(汗)


話はガラッと変わりますが、、、

先ほどテレビを観ておりますたらSuperflyという女性シンガーの方が出演していました。
ちょっと前まで毎週見ていた「エジソンの母」と言うドラマの主題歌を歌っていた彼女。
ジャニス・ジョプリンが好きだという歌声はパワフル&ソウルフルで、楽曲も良くかっこいいです!!
アルバムを聴いてみたいなぁという気持ちになりました。。


などと更新しておりますたら・・・


テレビでいきなりランボーが始まりますた!!!

うぉ~カッコイイ!!

携帯で録画してあとでゆっくり観ようwww
[PR]

by tender-surrender | 2008-05-31 01:10 | Dog
2008年 05月 22日

Crystal planet

a0107060_11102376.jpg

【使用機材】Canon EOS 10D / SIGMA MACRO 50mm F2.8 EX

最近これは!というのがとれません(もともとたいしたものではありませぬが・・・)
ちゅうことで過去の画像を無理やり等倍切り出ししてアップします!!!

なんとか写すのに必死だったようで露出などかなり目茶苦茶でした・・・
今回画質は無視してください、、、

50mmのマクロレンズではワーキングディスタンスが短すぎてかなりの苦労を強いられました。(レンズから被写体まで2cmくらい?)
現在はタムロンの90mmマクロをゲットしたので大分楽にに撮影出来るんじゃないかと思っとります。

これ系の写真はかなり好きですね~~

いつか自分の納得の行くものが撮れるよう精進せねば。。。
[PR]

by tender-surrender | 2008-05-22 11:36 | スナップ
2008年 05月 16日

パラボラ犬

a0107060_10351663.jpg

【使用機材】 Canon EOS 10D / Asahi Pentax Super-Multi-Coated Takumar28mm F3.5

このまえ、、、

長崎市内を歩いておったら、前方からなにやら奇妙な装備をした犬が散歩してきました。

パラボラアンテナ?

一体なんの効果があるのか・・・???
だれか知ってる人がいたら教えてください!!!
[PR]

by tender-surrender | 2008-05-16 10:40 | スナップ
2008年 05月 08日

メロンバス停

a0107060_1055444.jpg

【使用機材】 Canon EOS 10D / Super Takumar 55mm F1.8

みなさんこんぬづわ。
朝もはよからギターを弾く近所迷惑なオトコ・カメヲタ@管理人ストラト愛好家です。。

本日のBGMはRAINBOWの4枚目のアルバム・バビロンの城門でありまつ。
やはりこのアルバムといえばKILL THE KINGです!
高校時代の遠足の道中、同級生だったのんべぇさんとポータブルCDプレーヤーで聴いていたのを思い出します・・・

しかし初めてこの曲を聴いたのはRAINBOWの原曲ではなく、
当時NHKで放送されたヘビメタコピーバンドコンテストみたいな番組(審査委員に山本恭司やローリーが出演)
にて元ハリー・スキュアリー~ANTHEMに在籍したギタリストの中間英明が、
エメラルド・フォレストなるバンドで出演しKILL THE KINGを演奏したのですがこれがめちゃウマ!!(ヴォーカルは酷かったですが・・・)
かなりの衝撃を受けたのを覚えています。。

しかしこの曲のコージーパウエルのドコスカ具合はいつ聴いても痛快ですねーーーwwww
とくにギターソロのバックのバスドラベタ踏みは単純ですがシビレます!!

もうイントロを聴くだけでアドレナリンが一気に放出されます!!!
リッチーのクラシカルなギタープレイも最高w
ロニージェイムス・ディオのパワフルなボーカル(キーが上がった後は怪物・・・)で失神寸前です。。

・・・と気がつけば写真とまったく関係の無い話を熱く長々と語ってしまいますた(汗)

前回のサクランボとフルーツつながりという訳ではありませんが、隣町のフルーツバス停でございます。
何でこんなものを作ったのかは不明ですが・・・

他所からいらした方には結構好評みたいで記念写真を撮っていらっしゃるのを良く見かけます。
バス停だけよりも、人物(手足など一部だけでも)が画面に入ったほうが雰囲気のある写真が撮れそうだと構想は膨らむ一方でありまつ。。
[PR]

by tender-surrender | 2008-05-08 11:58 | スナップ
2008年 04月 29日

HERE I AM

a0107060_0141089.jpg

【使用機材】 Canon EOS 10D / Asahi Pentax Super-Multi-Coated Takumar28mm F3.5
[PR]

by tender-surrender | 2008-04-29 00:27 | スナップ
2008年 04月 28日

Here & Now

a0107060_042970.jpg

【使用機材】 Canon EOS 10D / Asahi Pentax Super-Multi-Coated Takumar28mm F3.5

ギターとカメラは良く似ている。

ディストーションを強く掛けることはまるで、レンズの絞りを開け被写界深度の薄い大きなボケを生み出すことのようだ

しかしただ強く歪めば良いわけではない。
歪んだサウンドの中にも芯を残し存在感のあるサウンドを生み出さなければならない。

同様に

写真においても大きなボケの中に
しっかりとしたピントのあった部分があってこそ撮影者の意図するものが表現できる。


自分の写真に対するスタイルに変化が訪れつつある。
それが良いものか、悪いものなのかは解らないけれども表現の幅が広がるのは良いことだ。

いままで・・・

ギターにたとえれば16分音部をメトロノームをに合わせて、いかにリズムが狂うことなく正確に弾くことが出来るか、、、
と言ったようなことを追い求めるような写真を撮ること心がけていた様な気がする。

いかに狙った場所にジャストにピンが来ているか。
いかに白トビやブレなどなくシャープな画像を撮る事ができるか。。

たしかにそうやって神経を使い撮影した写真はキレイなものだ。

しかしなにかが足らない・・・
いろんなことに気をとられていた結果、無機質な写真を撮るハメになることが多かったのだ。

型にハマルというか面白くない

もっと自由にやってよいのではないか?


写真をとることは一種のインプロヴィゼーションだ

与えられた小節内で即興でフリーのソロを演奏するかのように
今現在、自分が存在しているその場の光景を即興でカメラに納めなければならない。

あれこれ迷っている時間はない。

これまで己が蓄えてきた引き出しの中から瞬時にセレクトし
他人とはちがう唯一無二の自己のスタイルをいかに表現出来るかが勝負だ。

しかしタンスの中がスカスカでは繰り出すネタもあっというまに空になってしまう。

音楽をやっている人間の中にはテクニカルなプレイを軽視、あるいはダサいなど馬鹿にするような人間も多い。また、その逆も然りである。
自分が好んでいるスタイルのみに執着し、他のジャンルを軽視する。


音楽はフィーリングだ!!


そんなことを声高に叫ぶヤツにかぎって演奏など幼稚なもので聴くに耐えないプレイをすることが多い。

もちろんそれは正解だ。
いくら難解で複雑怪奇な難易度の高いプレイをきめようが、それはただの曲芸に過ぎない。
感情の欠落したプレイなど自己満足以外のなにものでもない。

しかし
いくら感情を込めて演奏しようにも最低限のテクニックは必要である。
表現方法もままならないのに、感情など伝わる訳がないのだ。

より強い感情を表現するには、テクニカルなプレイが出来るほうが何倍も表現方法が広がる。
出来ないからしないのと、出来るけどやらないのには天と地の差がある。


写真撮影も同様だ


パンクロックのバッキングで、、、
いきなり3オクターブのスイープをぶちかますような、そんな写真を撮れるようになるのが目標だ。
[PR]

by tender-surrender | 2008-04-28 01:28 | スナップ